会社仕事辞めたい疲れたよ。

そういう方は、あれこれ考えてそういう思いに支配されてしまう前に休みましょう。

スーツや仕事着は重たいココロと一緒に脱ぎ捨てて、涼しい楽な恰好で車で涼しい所を探して行ってみるのも良いかもしれませんね。

疲れて、仕事を辞めてうつになった方の話し

人間関係疲れたのか、何に疲れているのか分からなくなって、しんどくなって、心療内科に入ったりして会社を辞めた方で、うつ、と診断された人の話しを少し。

1年ぐらい前かな、「NHKドキュメント72時間」という番組に出ていた方なのですが、とても長く登るのをがしんどい神社の階段を1から2時間くらいかな、毎日登っているんです。

ひたすら登っている、汗かきまくって、木の中林の中、良い空気すって・・・。

そしてこの方「会社辞めてもしばらくふさぎ込んでいたのですが、これを始めてから少し楽になるんですよ」って言われてました。

今でもこの番組のこのシーンとこの方(女性でした)の事を覚えています。

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こんな本格的な山登り、トレッキング、ハイキングじゃなくでも良いんですね。

何かに夢中になった、小さなことで良い、何か達成できて(登り切ったんだ!)、会社や仕事に支配されている頭の中を解き放ってやることができたら、それで良いんです、何よりです。

会社に行って仕事をする為に生まれてきたんじゃない

何か「目的」があって、ゴールがあって、その為に会社に行って仕事をするんですね。

「会社に行って仕事をする」は「手段」であって「目的」ではないんです。

ですので、仕事疲れたなら、辞めたい、辞めて休めば良いんです。

「目的」を見つめ直せばよいし、「目的」がなかったら、それを探す時間を作れば良いです、休めばよいですよ。

会社で経験している事が世間の常識かどうかなんてわからない、非常識である事も多いんですよ。

なのに、会社や仕事の事で頭の中が支配されるなんて・・・ね、やっぱりおかしいでしょう。

休み方は人それぞれ。

車ある方は車で緑の中へ行っても良いし、ひたすら山を神社の階段を登ればよいし、好きなお店に行けばよいし、好きな服装で、好きな話し方で何でも・・・良いですよ。

何をしたいんだったっけ?どうなりたいんだったっけ?それを考える時間を作る、もう二度と疲れない!疲れて生きてる時間が人生の中でとてももったいない時間!って思えるその日が来ますよ。

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退職代行サービスを利用する前に

ココロもカラダも疲れて、退職代行サービスを利用して、会社に行かずに仕事辞めたい、とお考えの方へ、事前に知っておいた方が良いのでは?という事を書いてみました。

  • 会社を辞めるのは個人の当然の権利で、退職代行に依頼して辞める事は何も悪い事ではありません
  • 退職代行は約3万から5万円の利用料金がかかる有料サービスです
  • 「会社を辞める、もう会社には出社しません、連絡しないで下さい」を代行して連絡してくれます
  • 退職届は自分で書いて郵送します
  • 「有給休暇を使い切って退職したい」「退職後の失業保険や健康保険の書類は家に送って」等の希望も代行して連絡してくれます
  • 会社に不満があってもカタチ上は円満退職、自己都合退職に導くサービスです
  • 追加費用はかからず、退職後のアフターフォローも含めての料金、が多い

退職代行サービス利用の流れ

退職代行サービス専門会社それぞれで微妙に違いますが、大体は以下のような流れになります。

先ずは相談、依頼を決めてからは事前の打ち合わせ(電話、メール、ライン)、退職願を書く事、会社に返すものの返却、必要であれば簡単な引継ぎ書などが自分でやる事です。

会社への連絡、会社とのやりとりなどを代行してもらえます。

退職代行専門会社にネットから問い合わせる
疲れている会社仕事辞めたい今の状況を相談、代行サービスへの要望事項、どこまで代行してくれての料金か?など質問をして正式に依頼するかどうか?決める(ここまでは無料)
依頼する事に決めたら料金を支払う(振込、クレジット)
退職代行サービス専門会社と詳細打ち合わせして、退職届は自分で書いて、退職日、退職の連絡を代行する日などを決めて、その前日の帰社時に会社に返却するものを会社において帰る
退職する、もう出社しない、連絡もしないで欲しいetcを代行して連絡してもらう
退職届、会社に返却するものは自分で郵送(会社に置いてこなかった場合)
離職票、雇用保険被保険者証、健康保険被保険者資格喪失証明書(国民健康保険に入る場合)などを会社から送ってもらって、退職完了

退職代行会社でホントに辞められるのか?

「連絡」だけでほぼ100%辞める事ができます。

実際のこれまでの実績もそうですが、何より「会社を辞める事」は個人の当然の権利で、「辞める」と申し出たら当たり前の辞める、事になります。

この当たり前の常識に反して、会社が退職願を拒む事は、法律違反ですし、法律違反をしてまで拒むメリットは会社側には通常ありません。

会社に不満があっても「とにかく早く、会社には行かずに辞めたい」とカタチ上、円満退職、自己都合退職で良いのであれば、退職代行専門会社に依頼するのが良いでしょう。

疲れいて、ドクターストップ(又はそれに近い)状態で、会社を辞める事の連絡ができない方、会社からの連絡の受け答えもできない、したくない方などが利用されています。

退職代行を弁護士に依頼するケースは?

  • 円満退職ではなく、会社を訴えたい
  • 有休を必ず消化したい、未払い残業代や未払い給与があり請求したい
  • 明らかに違法で話にならない会社である
  • 退職届を書く事も含めて本人の「代理人」として「代行」して欲しい

以上のようなお考えの方やケースでは弁護士しか会社と「交渉」「代行」できないので、弁護士に依頼した方が良いです。

その場合、代行する業務が発生する事の別途費用がかかってきます。

弁護士に退職代行を依頼するデメリット

会社と「交渉」になる可能性がある場合では、退職代行は弁護士に依頼しないと行けません。

それ以外のケースで、弁護士に依頼する場合のデメリットは「費用がかかる」、だけではなく次のような事も考えられます。

  • 弁護士から連絡がある事で会社側も驚いてしまい、会社側の顧問弁護士も出てきて余計に話がややこしくなる可能性はあります
  • 弁護士は法律の専門ですが、一般会社での勤務の経験も退職の経験もない(少ない)ので退職代行の専門家ではありません
  • 弁護士は親身に相談に乗っているつもりでも、「法律ありきの話し」になりがちで、自分の実情に合わせて親身に相談にのってくれない、満足度が低くなる可能性もあります

弁護士の顧問がいる退職代行専門会社がおすすめ

弁護士以外の人間が退職に関する「交渉」の代行をすると、「非弁行為」という弁護士法違反になります。

ですので、そうならないように弁護士が顧問として存在する会社では、退職代行に関する業務が、法律違反にならないように、内部管理をしています。

自分の退職代行が法律違反にならないように、弁護士が顧問として存在する退職代行専門会社がおすすめです。

退職代行実績が多い会社がおすすめ

会社を辞める代行をする「連絡」はこれまでの経験でどうトラブルを回避していったらよいか?を実績とともにノウハウを習得していくものです。

実際ほぼ100%会社を辞められている、としても「もう少しこうすりゃよかったな。」と失敗やトラブルを経て改善しながら継続してサービスを提供している会社がやはり安心です。

メディアに多く取り上げられ、実際に利用した方の口コミも多い、退職代行実績が多くいて、長く続けている会社がおすすめです。

退職代行サービスを利用するポイント

これまで書いてきた事と重複する部分もありますが、整理して書き出してみました。

 

  • 退職代行会社を辞める事が言えない方、退職を認めてくれない方が利用する有料サービスです
  • 会社に出社せずに退職の流れを代わりに進めてもらって退職に導くサービスです
  • 退職に関わる時間を休んだり次の事を考える時間に充てる為の料金、とも考えて良いです
  • 会社を訴えるつもりでいる方や、有休消化を認めない、未払い給与残業代を払わないetcの違法っぽい会社が相手でしたら少し高くなりますが弁護士に依頼するしか方法がありません
  • 普通にカタチ上は円満退社を目指し、出社せずの退職を連絡してもらって、辞めたいのでした退職代行専門会社が約3万から5万、追加費用なしでおすすめです
  • 退職代行専門会社とは、長年退職代行業務をやっていて今もやっており、実績も多く、弁護士が顧問にいて会社内部で弁護士法違反にならないように管理している会社です
  • 価格の安さだけを特にアピールしている業者は退職代行専門会社ではなく、依頼してはいけません、NGです
  • 長年退職代行の実務をこなしている専門会社はトラブルも経験していますので、より多くのケースバイケースに対応できる、と予想されます。
退職代行専門会社にネットから問い合わせてみて、無料の相談で、分からない点、段取り、どこまで代行してくれるのか?etcを聞いてみて、誠実に対応してくれそう、頼りになりそう、と判断してから料金を支払えば良いですよ。

 

 

おすすめの退職代行サービス専門会社は?

実績を一番の比較ポイント、そして料金、個人的に「誠実さ」を感じるか感じないか?も含めて、現時点で3つ、おすすめの退職代行専門会社を選んでみました。

*料金やサービス内容につきましては記事作成時点(2019年5月)の公式サイトの情報を元に作成しています。当ページをご覧いただいた時点での詳細につきましては、お手数ですが「詳細はこちら」の先の公式サイトでご確認下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

退職代行EXIT

退職代行イクジット

退職代行EXIT(イグジット)は2017年5月より他社と比較して一番多くのメディアに取り上げられており、その知名度と信頼度が一番の特徴です。

即日も含めて、退職までの期間も短くて、その対応も口コミ評価は高く、特に、一刻でも早く退職したい方には、先ず相談(無料)したら良いところとしておすすめです。

成功実績

累計2500人以上の退職代行、メディア掲載実績No,1(公式サイトより)、退職成功率100%なので返金保証サービスはなし

サービス概要

24時間、休日深夜でも可能な限り対応。退職が完了するまで、電話・メールにて回数無制限で対応。クレジットカード支払いも可能。

料金

正社員5万円、アルバイトパート3万円*退職完了まで追加費用はなし

イクジット詳細&相談はこちらから

とにかく「二度と出社せずに退職を連絡してくれて早く退職する事が一番の希望」であれば、退職経験者目線で対応してくれて、それでいて法律違反にならないように弁護士が顧問にいるイクジットが良いのでは?と思います。

他社と比較して料金は高めですが、以下のような事を訴求(宣伝)していないのが他社にないイクジットの大きな特徴です。

  • 「業界最安値、低価格料金」
  • 「弁護士がする退職代行」
  • 「退職できなければ全額返金(退職できない、なんてあり得ません)」

長年の「退職代行」実務経験と実績が感じられ、逆に信頼度があり評価しています。

「有休休暇の取得は離職票の送付などの依頼は会社に連絡しますが、必ずやってくれるという保証はありません」と公式サイトに明記している点も、逆に正直で好印象です(よっぽどの特別な事情がない限りほとんどの会社は対応してくれるようです)。

テレビ、雑誌とここまで有名になりますと、不誠実な対応の口コミがあれば即アウト!になりますので、今も利用者の口コミが絶えないところからして、信頼がおける、ということになるでしょう。

イクジットに退職代行の相談(無料)をする場合は、先ずお問合せフォームから行い、その後ラインや電話でしっかり、納得するまで相談してみましょう。

イクジット詳細&相談はこちらから

退職代行SARABA

退職代行SARABA比較

こちらは価格的に安い事と一見不利な事も正直に書いている点が特徴です。

「SARABAより弁護士に相談した方が良い」ケースを正直に具体的に明記されている点は良いです。

ただ「全額返金保証」というのが、「安心」の意味なのでしょうが、逆に「売りこみ」っぽく見えて個人的には少し残念な感じがします。

成功実績

退職成功率ほぼ100%(本人が退職より休業を選んだケースがある)

サービス概要

24時間対応、相談&電話回数無制限、クレジットカード支払い可能

料金

税込29,800円、全額返金保証、追加費用なし

退職代行ニコイチ

退職代行ニコイチ比較

実績と価格で選ぶならニコイチ、他退職代行紹介サイトでも上位常連の会社です。

営業時間が短いのが少しマイナスポイント。

又「退職させた方」「業界最安値」などの表現や、「全額返金保証」とかも個人的には正直気になるところではあります。

成功実績

退職させた方4575人、退職代行実績14年、退職成功率100%(2019年5月)

サービス概要

営業時間7:00から22:00、2か月間のアフターフォロー付き、クレジットカード支払い可能

料金

安心のポッキリ価格!業界最安値税込28,000円、全額返金保証、追加料金一切なし。

退職代行Jobs

退職代行jobs退職代行比較

実績の記載は見当たりません(退職代行サービスを始めたのは最近では?)が、顧問弁護士が全面に出ている退職代行会社です。

ですが、業務は弁護士資格を持たない退職の「連絡」の代行で、法律違反にならないような内部管理は信用がおけますね。

個人的には「期間限定価格」「全額返金保証」は他社同様残念、に思います。

成功実績

(特徴)顧問弁護士が公式サイトに明記

サービス概要

24時間対応、相談&電話回数無制限、クレジットカード支払い可能

料金

税込29,800円(期間限定価格)、全額返金保証、追加費用なし

会社、仕事辞めたい、疲れた、まとめ

人生は楽しむためにあるもので、我慢したりする為、ましてや会社や仕事の為にあるのではありません。

自分が決めた、30代ではこうありたい、40代では、50代では、60代、70代、80代・・・の為に仕事をするのだ、と思っています。

疲れてしまうような、会社勤めや、仕事は、先ずは、休んで下さいませ。

会社を辞めたい、でも言えない、言える職場環境ではない、言ったがはぐらかされた・・・

と、会社を辞めたい代行退職代行サービスについて書いています。

会社を辞める権利がある

誰もが「辞めます」と会社に連絡すれば、何もなければ2週間後の辞める退職になる、と法律で決まられています。

これを「権利」「個人の当たり前の権利」という言い方を当方はしているのですが、よく考えますと、権利、というよりも「自動的にそうなる」という事なのですね。

これを義務教育や高校でも教えません。

これが大問題でして、ですので、初めて働いた、なんとか就職した、初めて正社員待遇で働いた・・・方の中には「会社を辞める事は悪い事」って思い詰める方が出てきたりするんですね。

会社を辞める、代行は先ず相談から

しかも長時間労働、休日労働、家にいても上司から仕事の内容のLINEがくる・・・ってなると、会社以外の人の誰かに相談する事もできないから、自分の生活が会社に支配されてしまうんですね。

すると「会社を辞める事は悪い事」は恐怖感にまでなっていくんです。

ですので、会社辞める代行退職代行の先ず最初の役割は現状のホンネを相談してもらう事で、この時点でほとんどの退職代行専門会社は無料です。

会社を辞める、代行は有料サービスです

そしてこの「無料相談」でどんな流れでやってくれるのか?どこまで代行してくれるのか?等々分からない事、聞いておきたい事をとことん相談します。

退職代行は有料サービス、相場は約3万から5万くらいです。

ですので、この相談で真摯で丁寧に分かりやすく対応してくれて、頼れる!と思ったら料金を支払って正式に依頼すれば良いです。

会社を辞める、代行会社ができる事?

余談ですが、勤務外や休日にLINEやメールで仕事の内容の連絡がしょっちゅうある場合、それは記録して保存してください。

多くのモラルの低い会社の社長、上司はこの事を知りません。

又LINEなどSNSを運営する会社は、上場しているのに、この辺のアナウンスはしません。

個人的にはIT大手の多くは「効率化による利益」重視で「社会的モラル」が欠如しており、このままでは、近い将来、株主にも顧客にも見放されるのでは?と思っています。

さて、記録した証拠があれば労働基準監督署はその会社に指導に入り、そのLINEやメールを見たり返事したりする時間は残業代として請求できる可能性もあるんですよ。

しかし、これをしたい場合は、会社に「指導、交渉」する事になりますので、会社を辞める、の「連絡」の代行をする退職代行専門会社ではできないんです。

弁護士資格を持たなくて「交渉」をすると、非弁行為という法律違反になるんです。

ですので「指導、交渉」は労働基準監督署や弁護士に依頼しないといけません。

退職代行専門会社
  • 会社を辞める、退職の「連絡」を代行する
  • 「有休消化」「もう出社しない、連絡もしないで」など退職の希望に関する「連絡」を代行する
  • ほとんどの場合「連絡」で希望通りの退職ができる
弁護士による退職代行サービス
  • 会社が希望どおりにやってくれない場合「交渉」を代行する
  • 退職届を書いてくれたり希望すればほとんどの事を代行してくれる
  • 代行する業務の数や内容で費用は大きくなる

 

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会社、仕事を辞める、が言えない

当方は会社を辞める、と言って退職も転職も何回もしてきまして、「もう会社勤めはもういいや。」と思至って、50代超えの今に至ります。

収入が安定せず、家族には迷惑をかけ、心身も不安定になった時もあり・・・ってな感じでした。

それでも、しっかり休んだので、ココロもカラダもリセットできて、まあなんとか家族に迷惑をかけずに生活ができるようになったので、まあ良し、ってところです。

でも20代、30代のころにこの退職代行サービスがあれば、利用していた、と思います。

それぐらい、会社に言えない状況って普通にある、と思います。

  • 会社を辞めるってパワハラ上司に言うと当方だけじゃなく当方の同僚に当たり散らす可能性がある
  • 人手が足りないから、とかって頼まれると辞める、と言って強く要望される
  • 人間関係やパワハラ上司ですぐにでも辞めたいが、そんな事を言える職場環境じゃない
  • もうとても会社に行ける状態じゃない

まだまだたくさんある、と思うのですが、当方は「パワハラ上司」「人手が足りない、とか取り合ってくれない」などの理由で、代行に頼んでいた、と思います。

自分で直接言うと、又出社しないといけないでしょう、これってかなり面倒くさいしココロすりへらすんですね。

とても出社できる状態ではない方は特に、出社せずに「会社を辞める代行」に早く相談した方が良いかもしれません(3万から5万の予算を確保して)。退職が初めての方なら、ネットから先ずは無料相談なので「代行してもらう退職の流れ」「自分でする事、代行してもらう事」などを聞いてみましょう。

会社、仕事を辞めてどうするのか?

先ず休んで、しっかり休んで「会社辞めてその次どうするの?」を考える時間を早く得る為にも、代行を使うメリットがあり、と思います。

退職代行は、退職の煩わしい事で出社する手間をいて、カタチ上は円満退社にする「時間」を買う、という考え方ですね。

転職サービスの会社やキャリアコンサルタントのコラムには「次のキャリアをどうするか考えて」「転職すると今より条件が悪くなるから・・・」とその通り!の事が書いてありますが、みんながみんな優等生じゃないんですよ。

先ずは休む、会社から、仕事から離れる、休み・・・その後考える自分の人生の方が、一生楽しく付き合える「自分の人生」になる、と思っています。

退職代行サービスを利用するポイント

  • 退職代行会社を辞める事が言えない方、退職を認めてくれない方が利用する有料サービスです
  • 会社に出社せずに退職の流れを代わりに進めてもらって退職に導くサービスです
  • 退職に関わる時間を休んだり次の事を考える時間に充てる為の料金、とも考えて良いです
  • 会社を訴えるつもりでいる方や、有休消化を認めない、未払い給与残業代を払わないetcの違法っぽい会社が相手でしたら少し高くなりますが弁護士に依頼するしか方法がありません
  • 普通にカタチ上は円満退社を目指し、出社せずの退職を連絡してもらって、辞めたいのでした退職代行専門会社が約3万から5万、追加費用なしでおすすめです
  • 退職代行専門会社とは、長年退職代行業務をやっていて今もやっており、実績も多く、弁護士が顧問にいて会社内部で弁護士法違反にならないように管理している会社です
  • 価格の安さだけを特にアピールしている業者は退職代行専門会社ではなく、依頼してはいけません、NGです
  • 長年退職代行の実務をこなしている専門会社はトラブルも経験していますので、より多くのケースバイケースに対応できる、と予想されます。
退職代行専門会社にネットから問い合わせてみて、無料の相談で、分からない点、段取り、どこまで代行してくれるのか?etcを聞いてみて、誠実に対応してくれそう、頼りになりそう、と判断してから料金を支払えば良いですよ。

会社辞めたい代行してもらうには400。退職代行,退職代行サービス,退職代行業者,料金,比較,ランキング,失敗,体験談,弁護士法違反,トラブル,評判,口コミ,exit,saraba,さらば,東京,大阪,横浜,名古屋,川崎,千葉,さいたま,福岡,札幌,仙台,神戸,広島,京都

 

おすすめの退職代行サービス専門会社は?

実績を一番の比較ポイント、そして料金、個人的に「誠実さ」を感じるか感じないか?も含めて、現時点で3つ、おすすめの退職代行専門会社を選んでみました。

*料金やサービス内容につきましては記事作成時点(2019年5月)の公式サイトの情報を元に作成しています。当ページをご覧いただいた時点での詳細につきましては、お手数ですが「詳細はこちら」の先の公式サイトでご確認下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

退職代行EXIT

退職代行イクジット

退職代行EXIT(イグジット)は2017年5月より他社と比較して一番多くのメディアに取り上げられており、その知名度と信頼度が一番の特徴です。

即日も含めて、退職までの期間も短くて、その対応も口コミ評価は高く、特に、一刻でも早く退職したい方には、先ず相談(無料)したら良いところとしておすすめです。

成功実績

累計2500人以上の退職代行、メディア掲載実績No,1(公式サイトより)、退職成功率100%なので返金保証サービスはなし

サービス概要

24時間、休日深夜でも可能な限り対応。退職が完了するまで、電話・メールにて回数無制限で対応。クレジットカード支払いも可能。

料金

正社員5万円、アルバイトパート3万円*退職完了まで追加費用はなし

イクジット詳細&相談はこちらから

とにかく「二度と出社せずに退職を連絡してくれて早く退職する事が一番の希望」であれば、退職経験者目線で対応してくれて、それでいて法律違反にならないように弁護士が顧問にいるイクジットが良いのでは?と思います。

他社と比較して料金は高めですが、以下のような事を訴求(宣伝)していないのが他社にないイクジットの大きな特徴です。

  • 「業界最安値、低価格料金」
  • 「弁護士がする退職代行」
  • 「退職できなければ全額返金(退職できない、なんてあり得ません)」

長年の「退職代行」実務経験と実績が感じられ、逆に信頼度があり評価しています。

「有休休暇の取得は離職票の送付などの依頼は会社に連絡しますが、必ずやってくれるという保証はありません」と公式サイトに明記している点も、逆に正直で好印象です(よっぽどの特別な事情がない限りほとんどの会社は対応してくれるようです)。

テレビ、雑誌とここまで有名になりますと、不誠実な対応の口コミがあれば即アウト!になりますので、今も利用者の口コミが絶えないところからして、信頼がおける、ということになるでしょう。

イクジットに退職代行の相談(無料)をする場合は、先ずお問合せフォームから行い、その後ラインや電話でしっかり、納得するまで相談してみましょう。

イクジット詳細&相談はこちらから

退職代行SARABA

退職代行SARABA比較

こちらは価格的に安い事と一見不利な事も正直に書いている点が特徴です。

「SARABAより弁護士に相談した方が良い」ケースを正直に具体的に明記されている点は良いです。

ただ「全額返金保証」というのが、「安心」の意味なのでしょうが、逆に「売りこみ」っぽく見えて個人的には少し残念な感じがします。

成功実績

退職成功率ほぼ100%(本人が退職より休業を選んだケースがある)

サービス概要

24時間対応、相談&電話回数無制限、クレジットカード支払い可能

料金

税込29,800円、全額返金保証、追加費用なし

退職代行ニコイチ

退職代行ニコイチ比較

実績と価格で選ぶならニコイチ、他退職代行紹介サイトでも上位常連の会社です。

営業時間が短いのが少しマイナスポイント。

又「退職させた方」「業界最安値」などの表現や、「全額返金保証」とかも個人的には正直気になるところではあります。

成功実績

退職させた方4575人、退職代行実績14年、退職成功率100%(2019年5月)

サービス概要

営業時間7:00から22:00、2か月間のアフターフォロー付き、クレジットカード支払い可能

料金

安心のポッキリ価格!業界最安値税込28,000円、全額返金保証、追加料金一切なし。

会社を辞めたい、の代行まとめ

会社を辞めたい、から、会社を辞めることは個人は誰でも持っている権利で、「辞めたい」と会社に表明(退職届を出す、など)すれば、2週間後には辞めた、事になります。

ですので、「会社を辞める事が悪い事」などではなく、又、いかなる理由であっても、自分自身を責めることだけはやめましょう。

会社、仕事でいっぱいの毎日が続くと、それが全ての世界、のように勘違いしてしまいますが、会社の常識が世間の常識である事はあんまりないです。

会社を辞める代行は、退職代行専門会社に先ずネットから問い合わせて、無料相談から始めましょう。

予算としては3万から5万くらいかかりますが、その無料相談で頼りになる、と思ってから決済(銀行振込、クレジットカード)すれば良いです。

弁護士法人・事務所に代行を依頼しなければならないケースは、弁護士に依頼しましょう。

そうではなくて、会社に不満はあっても、もう出社せずにとにかくしっかり休んで次の事をする事に時間を使いたい、カタチ上は円満退社を望むのであれば、実績のある退職代行専門会社に先ずは問い合わせて状況を説明して相談する事をおすすめします。

自分のやりたい事、将来こうなりたい事が見つかって、その為に会社で仕事をするのであって、会社で仕事をする為に生きているのではないんです。

予算があれば会社を辞める退職代行を使って。

予算がなければ、とにかく休む、休む、休みにして下さい。

当方は辛かった事もありましたが、一番辛かったのは「休む事に悩んでいた事」です。

会社を休む事は、辞める事と同じで悪い事ではなく、前向きになる先ず一歩だと思えた、それで良かった、と振り返って、当方はそう思っています。

育ててやるから、何でも勉強だから・・・

「将来独立する為に、今は何もかも全部勉強だと思いなさい。」

「将来自分の店舗を持つには、今が肝心なんだから。」

こんな事を言う会社ってありますよね。

例えば一部の美容院やエステなどの美容関係、不動産営業の会社、多店舗展開の飲食チェーンとか。

それと「裁量労働制」「年俸制」など残業、休日出勤込みの給与体系の会社とか。

これらの会社の多くはその経営者のモラル、労働関係法の法令遵守意識がとても低いんですね。

実際現場で働いていない、見ていない、マネジメント、って仕事が大半で現場を見なくて良い、って意識なんですね。

雇用関係は簡単に証明されますので、そうなれば師弟関係だろうがなんだろうが、違法、の可能性は大いにあるんですよ。

「自分の将来の為にこの人についていく、この会社についていく」は全然良いのですが、理不尽で違法の可能性がある超過勤務や払われない残業代は別の話しなんですよ。

こういう会社辞めておかないと、間違っている事まで、そのまま、で人生を送ってしまう可能性があるんです。

それは、悲劇ですよ。

しかし、現場を見ようともしない経営者、社長って多いんですよ。

マーケットから見放されますね、そういう会社は、近い将来、自然淘汰です。

政治家もそうですね、年金の心配した事ない人が、年金に関するトップで胸張っていますからね。

「年金」を払って将来もらう現場の事が分からない方は、現場の勤労状態を見ようとしない経営者と同じ、近いうちに自然淘汰されますよ。

トップが現場をしっかり見ないと、中間層が、トップを推し量った判断しかしなくなるんですね。

それが現場で働く人にまともにくる、トップに言えないから退職の相談をしない、中間管理職の上司ですね。

忖度、とか小難しい役人言葉を使いまわしてはいますが、もっとシンプルに言うとこういう事です。

トップが現場を知らない、見ようともしない事が原因で起こる多大なるコスト、これが忖度、です。

退職代行の話題のサイトを作っていますと、会社仕事辞めたくても辞められない言えない人の気持ちを考えたら、忖度、なんて言葉、つくづく「こころあるココロ」が分かってないなぁって思います。

小学校や中学校で教えないでしょう?

労働基準法も年金がもらえなくなる、どんどん減額されていること、とか。

これが何より、大問題で根本的な原因、だから辞めたくても辞められない、なんて出てくる、って50代超えて確信していますよ。

会社を辞める代行、ってその事をより明確にしてくれました、当方にとっては。

会社に辞める、と言えない言い出しにくい、相談できるような職場ではない・・・・
辞める、と言っても「考えとくよ」とか取り合ってくれない・・・
辞める、と言ったら「人手不足なのに何考えてんだ!」って怒られた・・・
退職届を出しても「預かっておくよ」といって放置されている・・・
もう出社できる状態ではない、だから退職を伝えられない・・・

このようないろいろな理不尽なケースもあって、退職の連絡を代行して、出社せずに、退職へ導いてくれえる退職代行サービスを利用する人が増えています。

だからといって、料金が安い!という理由だけで退職代行業者を選んで依頼するのはNGです。

退職代行料金の相場は?

約3万から5万円くらいです。

長年退職代行サービスを専門でやってきた(退職代行専門会社)数社をみています、正社員の場合大体これくらいの料金になっています。

ちょっと高く感じますね、新入社員や第二新卒の方ではかなりの出費になり、依頼するのを躊躇されるのでは?とお思います。

ですので相場より格安の退職代行業者が出てきました。

相場よりとても安い!その理由は?

最近始めた退職代行業者は、とにかく「売り」が必要なので料金を安く、それを前面に出してPRします。

これはどこの業界でもどんな商売でも当たり前にやる事です。

ですので、逆に言うと「実績が少なく、トラブルを回避する経験も少ない」可能性があります。

安いのはメリット、だけれども、こういうデメリットがある、と考えられるから、NG、とさせていただきました。

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退職代行サービスの料金はどう決まるの?

必ず退職するまでのいろんなケースで、確実に退職まで導く、その手間で決まります。

サービス業の価格設定などどこもそうやって決まるのですが、それが料金を支払う側には伝わりませんので「高く」感じます。

もちろん、当方もこれが相場で良い、とは思っていませんし、コストダウンの努力はどんどんすべきです。

しかし、だからといってその為にサービスの質が下がるとしたら、これは全くNGです。

そして何より、約3万から5万なんて相場は、いくつも退職代行の実績を踏まないと料金設定できない筈なんです。

それを「今なら9,880円」って・・・どういう事なの?という、これはあくまで個人的な疑問です。

退職代行は弁護士に必ず依頼した方が良いの?

退職する権利は個人の当然の権利です、本人が直接会社にその意思を表明したら、普通に辞める事ができます。

法律で決まっていますので、辞めさせない、引き留めが度を越している・・・などは違法の疑いさえあります。

でも本人に代わって代行して会社と「交渉」するには弁護士しかできません。

弁護士以外の人が「交渉」の代行をすると弁護士法違反非弁行為」と言われています。

ですので、弁護士ではない「退職代行専門会社」は退職の「交渉」ではなく「連絡」の代行をする事になります。

そして弁護士法違反にならないように、顧問として弁護士を置いて、内部管理をしおり、長年退職代行で実績を積んでいるのが「退職代行専門会社」です。

そして、ほとんどの場合退職の「連絡」を代行するだけで、出社せずに、退職が進んで退職する、となっています。

「必ずできる、という保証はできません」と退職代行専門会社の公式サイトには書いていますが、「連絡」だけで、退職はもちろん、有休消化、離職票など退職後必要な書類の自宅への送付なども問題なく行われているようです。

弁護士に依頼した方が良いケース

会社を訴えたい方、又明らかに違法な会社で、有給休暇の消化、未払い賃金残業代や退職金の支払いなどもやってくれそうにない、とそれは困る!という方は最初から弁護士法人・事務所に代行を依頼した方が良いです。

代行する業務が増えれば増える程追加料金が発生する、事も承知しておいた方が良いですね。

弁護士法人に依頼するデメリット

  • 代行する業務が増えて行くので、追加料金がかかり、どうしても総費用は高くなる
  • 法律の専門家なので、法律に関しては得意だが、実際に退職で悩む人目線での「相談」は苦手な弁護士もおり、そういう意味では「退職代行の専門家」とはいえない
  • 弁護士から連絡する事で、会社も警戒して構えて顧問弁護士が出てきたり、すんなり退職できるところが、話がややこしくなる可能性もあります
  • もし話しがややこしく、長引いたりするとそれだけ追加料金が発生する事にもなります

 

個人的には「退職代行は弁護士に依頼すれば安心」と強調している弁護士法人や事務所は、「料金が安い!」を特に強調している業者と同じで、メリットだけでデメリットを提示していないので、ちょっと不安に思っています。

 

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退職代行サービスを利用するポイント

  • 退職代行会社を辞める事が言えない方、退職を認めてくれない方が利用する有料サービスです
  • 会社に出社せずに退職の流れを代わりに進めてもらって退職に導くサービスです
  • 退職に関わる時間を休んだり次の事を考える時間に充てる為の料金、とも考えて良いです
  • 会社を訴えるつもりでいる方や、有休消化を認めない、未払い給与残業代を払わないetcの違法っぽい会社が相手でしたら少し高くなりますが弁護士に依頼するしか方法がありません
  • 普通にカタチ上は円満退社を目指し、出社せずの退職を連絡してもらって、辞めたいのでした退職代行専門会社が約3万から5万、追加費用なしでおすすめです
  • 退職代行専門会社とは、長年退職代行業務をやっていて今もやっており、実績も多く、弁護士が顧問にいて会社内部で弁護士法違反にならないように管理している会社です
  • 価格の安さだけを特にアピールしている業者は退職代行専門会社ではなく、依頼してはいけません、NGです
  • 長年退職代行の実務をこなしている専門会社はトラブルも経験していますので、より多くのケースバイケースに対応できる、と予想されます。
退職代行専門会社にネットから問い合わせてみて、無料の相談で、分からない点、段取り、どこまで代行してくれるのか?etcを聞いてみて、誠実に対応してくれそう、頼りになりそう、と判断してから料金を支払えば良いですよ。

 

 

おすすめの退職代行サービス専門会社は?

実績を一番の比較ポイント、そして料金、個人的に「誠実さ」を感じるか感じないか?も含めて、現時点で3つ、退職代行専門会社を選んでみました。

*料金やサービス内容につきましては記事作成時点(2019年6月)の公式サイトの情報を元に作成しています。当ページをご覧いただいた時点での詳細につきましては、お手数ですが「詳細はこちら」の先の公式サイトでご確認下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

退職代行EXIT

退職代行イクジット

退職代行EXIT(イグジット)は2017年5月より他社と比較して一番多くのメディアに取り上げられており、その知名度と信頼度が一番の特徴です。

即日も含めて、退職までの期間も短くて、その対応も口コミ評価は高く、特に、一刻でも早く退職したい方には、先ず相談(無料)したら良いところとしておすすめです。

成功実績

累計2500人以上の退職代行、メディア掲載実績No,1(公式サイトより)、退職成功率100%なので返金保証サービスはなし

サービス概要

24時間、休日深夜でも可能な限り対応。退職が完了するまで、電話・メールにて回数無制限で対応。クレジットカード支払いも可能。

料金

正社員5万円、アルバイトパート3万円*退職完了まで追加費用はなし

イクジット詳細&相談はこちらから

とにかく「二度と出社せずに退職を連絡してくれて早く退職する事が一番の希望」であれば、退職経験者目線で対応してくれて、それでいて法律違反にならないように弁護士が顧問にいるイクジットが良いのでは?と思います。

他社と比較して料金は高めですが、以下のような事を訴求(宣伝)していないのが他社にないイクジットの大きな特徴です。

  • 「業界最安値、低価格料金」
  • 「弁護士がする退職代行」
  • 「退職できなければ全額返金(退職できない、なんてあり得ません)」

長年の「退職代行」実務経験と実績が感じられ、逆に信頼度があり評価しています。

「有休休暇の取得は離職票の送付などの依頼は会社に連絡しますが、必ずやってくれるという保証はありません」と公式サイトに明記している点も、逆に正直で好印象です(よっぽどの特別な事情がない限りほとんどの会社は対応してくれるようです)。

テレビ、雑誌とここまで有名になりますと、不誠実な対応の口コミがあれば即アウト!になりますので、今も利用者の口コミが絶えないところからして、信頼がおける、ということになるでしょう。

イクジットに退職代行の相談(無料)をする場合は、先ずお問合せフォームから行い、その後ラインや電話でしっかり、納得するまで相談してみましょう。

イクジット詳細&相談はこちらから

退職代行SARABA

退職代行SARABA比較

こちらは価格的に安い事と一見不利な事も正直に書いている点が特徴です。

「SARABAより弁護士に相談した方が良い」ケースを正直に具体的に明記されている点は良いです。

ただ「全額返金保証」というのが、「安心」の意味なのでしょうが、逆に「売りこみ」っぽく見えて個人的には少し残念な感じがします。

成功実績

退職成功率ほぼ100%(本人が退職より休業を選んだケースがある)

サービス概要

24時間対応、相談&電話回数無制限、クレジットカード支払い可能

料金

税込29,800円、全額返金保証、追加費用なし

退職代行ニコイチ

退職代行ニコイチ比較

実績と価格で選ぶならニコイチ、他退職代行紹介サイトでも上位常連の会社です。

営業時間が短いのが少しマイナスポイント。

又「退職させた方」「業界最安値」などの表現や、「全額返金保証」とかも個人的には正直気になるところではあります。

成功実績

退職させた方4575人、退職代行実績14年、退職成功率100%(2019年5月)

サービス概要

営業時間7:00から22:00、2か月間のアフターフォロー付き、クレジットカード支払い可能

料金

安心のポッキリ価格!業界最安値税込28,000円、全額返金保証、追加料金一切なし。

退職代行を料金だけで選ぶはNG、まとめ

安い料金設定、それ自体がNGではなくて、それ以外の重要なポイントである「どれくらいの実績があるの?」「どんなケースを経験し、どんなトラブルも回避してきたの?」の十分な説明がないのに「業過最安値!」「退職できなければ全額返金保証」「今なら1万円以下!先着順」・・・ってのはないでしょう?という事なんです。

テキトーではありますが50年超えて生きてきて、いろんな会社やビジネスを見聞きしましたが、安い!というメリットがあれば何かデメリットが間違いなくあります。

その両面をハッキリ明示して「どうですか?それでもこちらが良いのじゃないですか?」とやって、判断できればNGではないです。

メリットだけ!なんてあり得ません、それはもう常識、と思います。

今時メリットだけ!を言っているのは、選挙前の政治家や代議士、顧客から見放され経営難に陥り国際競争力が無くなる企業の経営者、オレオレ特殊詐欺野郎、ITやAIのメリットや良さげな事ばっかり言っているIT経営者etc・・・つまり非常識な方ばっかり、後だしジャンケンばっかり、「説明不足でした、すいません(すいません、では済まない事多いですよ)」ばっかり、です。

いつまでも顧客に支持される通販サイトや「真」の営業マンは、デメリットをしかも顧客タイプ別にしっかり説明しています、これも常識です。

当方はこちらで取り上げた3社で退職代行を独占する事を望んでいる訳ではありません。

サービスが低下せずに、料金は下がっていくべきですし、そこをやらないと、この3社も客から見放され、おそらく長続きはしないでしょう。

同時に、安い!だけでアピールする会社は「どうなの?」と思っています。

退職代行サービスは、AIでは絶対不可能な、「真の人助け」になる有料サービスだ、と思っており、質を落とさず続けて、且つ、コストダウンもして欲しい、と思っています。

 

引継ぎ書を書いて悪口を言われた話

当方の過去のサラリーマン経験の事を思い出して書いています。

30代になったばかり、平社員で、化学メーカー一部上場企業の医療事業部の営業マン、病院まわり、代理店まわりをやっていた事の話しです。

Hさんは僕より2年先輩で当方の隣の部署、I主任と2人でその部署で働いていて、I主任と上手くいかず、いわゆる人間関係で、退職しました。

苦手な上司と2人だけの部署、ってその上司がよっぽどできる人、又は、その上の上司ができる人じゃないと、最悪になります、典型的なケースです。

ココロをすり減らしてなんとか退職願いを出しました、理由は対決姿勢になるホントの事は言えません、それが常道、「健康上の理由で実家に戻る」です。

でもHさんは責任感があって真面目に仕事熱心で、しこは最悪なI主任でも、そこは大人でできる人、I主任が少しでもやりやすいように丁寧に丁寧に引き継ぎ書を書いたんですね。

それでHさんが退職して暫くしてI主任が当方にボヤいた事、以下、驚きでした。

「こんなたくさんの引き継ぎ書なんて読む気がしねえよ、全くエラい迷惑なんだよなぁ。」

この事を当方が今でも「活かしている」事は以下の通リです。

  • 引継ぎ書は簡単に、相手先の担当者の名前と連絡先(名刺)とすぐやる必要があった事だけで良い
  • 丁寧に書いても相手に「これ、俺に全部やれ!って事かい」「なんでお前のやり方通りやらなきゃいけないだよ!」って思われる事もあるから
  • でも、そう言いながらも本気で辞めた人を非難している訳ではない
  • サラリーマンは年数重ねるたびに「俺がどんなに大変な仕事をこなしてるか?」を自慢したくなる事が多くなり、その流れで「引き継ぎ書」使って自慢している

だから、退職会社に言えない理由、出社せずに退職するのを躊躇している理由が、

「残った人に悪いから、引き継ぎをしっかりしないといけないから。」

だったら、全然気にしなくて良いから、と当方は言います。

会社の同僚や上司って仕事以外の事、仕事に関係のない事でどれだけ共感できるものがあるか?で関係を続けようと、当方は30代になる頃、そう思いました。

ですので、会社の人と飲みに行く場合、仕事の話しになるような仲間を敬遠するようになり、一緒に飲みに行かなくなりましたよ。

だから、「仕事でお世話になったから」だけなら、気にせず退職しましょう。

「いや、それ以外でもいろいろココロの支えになってくれた・・・」と思う方がいらっしゃるなら、退職代行使って出社せずに退職して、その後、個人的にその正直な想いを伝えればよいですよ。

きっと、分かってくれますから。

 

 

会社辞めたい仕事辞めたいのにその事を会社に言えない退職を言えないと悩んでいる方も多いでしょう。

  • 人手不足で今辞める、と言えない、言い出しにくい
  • 会社や上司が高圧的に強引に引き留めるから、と言えない、言い出しにくい
  • 職場の人間関係から辞める、と言えない、言いだしにくい
  • 会社に言えない、その前に、家族に退職する、辞めるとは言えない

モラルの低い会社や上司には、退職する、と言っても「考えとくよ」とそのままにされたり。

退職届を出していつのに「預かっておくよ」とそのまま返事がなかったり、とかもあるそうでね。

退職したい、って言ったら「何考えてんだ!」って罵倒されて怒鳴られてそのままほったらかしにされたとか。

最悪ですね、話しにならない、50年テキトーに生きてきましたが、ホント、ひどい話だと思います。

会社仕事を辞めたい、言えない、まとめ

先ず最初にこの記事で当方が書きたい事をまとめておきます。

  • 会社仕事辞める、退職するというのは個人の当然の権利です。
  • 辞めます、と会社に言ったら2週間後には辞める、という法律になっています。
  • 初めて退職される方には、退職ってどうするの?を簡単に書いています。
  • 会社を辞めてからは先ず、休みましょう、休みましょう、好きな事を整理しましょう。
  • それでも会社仕事辞めます!が言えないのでしたら退職代行専門会社を使いましよう。
  • 退職代行専門会社の選び方、おすすめの会社についてまとめています。

 

会社を辞める、が初めての方へ、大丈夫です

会社辞める、と言えない、言い出せない方の中には、新卒やアルバイトパートから初めての社員なので社員待遇の退職が初めての方のおられます。

そしてそういう方は特に、会社を辞める事に罪悪感や恐怖を感じたりしてていませんか?

会社を辞めるのは個人の当然の権利で、辞めると相手に伝えたら2週間で退社、となります。

そういう意味では、社長や上司や会社の指示には従ってきましたが、辞める辞めないの事も含めて彼らとは「対等」なんですよ。

退職の流れって?

初めて退職される方の為に、どうやって、退職って進んで行くのか?一般的な事と「当方ならこうします」というやり方を書いてみます。

退職の連絡も電話でする、それ以降は出社しない、会社からの連絡もいらない、円満退職を目指した最低限する事という前提書いています。

有給休暇と就業規則を調べます

勤続年数に応じて給料がもらえて休める有給休暇(有休)というものがあります。

ある一定の勤務時間や勤務日数を経過すると有休がもらえる、と法律で決まっています(パートでもです)。

その日数は辞める前に知っておきましょう。

それを使ってその日数も入れて退職日を決めるから、です。

次に就業規則があれば、それを読んで「辞める場合何日前に言わなけれなならないか?」「所定の退職届(願)の用紙があるか?」を確認しておきます。

就業規則がない会社なら、辞めると言って2週間後に辞めます。

又退職届は「退職届」でネットで検索すれば、記入例も含めてネットから無料でダウンロードできるので、それを使います。

退職日を決めて退職届を書きます

就業規則に従った期間で、有休も消化して、それでも足りないなら欠勤するつもりで、退職日を決めます。

それで退職届に退職日を記入して、もう出社しない最後の日に机の中に入れて帰社します。

最低限の引継書だけは書きます

得意先の担当者の名前、直近でやる予定だった事など、最低限事だけA41枚ぐらいに書いた引き継ぎ書だけでも書いた方が良いでしょう。

詳しく書く必要はありませんし、何より出社しない、と決めてから、会社や仕事での連絡、電話は一切とらない、とした方が良いでしょう。

ですので、細かく書く事で余計に連絡が来そうなので「最低限の引継ぎ書」にして、これも最後の日に机の中に入れて帰ります。

会社辞める時に返すものと会社からもらうもの

会社を辞める時に返すものは、出社最後の日に机の中に入れて帰ります。

会社からもらうものは、後で郵送してもらいます。

「以下のものは郵送して下さい、連絡はもうしないでください」とメモを出社最後の日に机の中に入れて帰ってきても良いですね。」

会社に返却するもの社員証、健康保険証、名刺、得意先の名刺など
退職時の会社からもらうもの
  • 離職票
  • 雇用保険被保険者証(離職票と同じく失業手当の受給手続きに必要)
  • 源泉徴収票(次の会社で年末調整の時に必要)
  • 年金手帳(会社で保管している場合)
  • 健康保険被保険者資格喪失証明書(国民健康保険に加入する場合に必要)
  • 退職証明書(退職後に家族の不要になる場合に必要)

健康保険について

会社を退職すれば、次に会社に入るまでは自営業者産が入る「国民健康保険」に加入します。

しかし「任意継続」といって、会社を辞めても、会社が加入する健康保険に継続して入る事も可能す。

その場合保険料が安くなる場合もあります。

その手続きをする場合はその旨も会社に言わなければなりません。

会社仕事を辞める、を電話で連絡ほぼ完了!

会社を辞める、が言えない、言い出しにくい方が「電話」でというのも無理があるでしょう。

それでも「電話」にしないと退職を表明しているのに、引き留められ、ズルズル会社に行き、仕事をしないといけなくなるかも知れません。

理由は「健康上の理由などの一身上の都合」が良いです。

「退職届など必要なものは机の中に入れてます」「離職票・・・その他お手数ですが郵送で送ってください」「もう連絡はつかなくなります、(できるだけ)連絡しないで下さい」等がその電話の内容になるでしょう。

あとは携帯電話、ラインなどのブロック、これでほぼ完了、あとは退職後に必要な書類を待つだけ、となります。

どんなケースも100%このような流れでになる、とは思いませんが、当方ならこうしますし、又退職代行専門会社も大体同じような流れで、有料ですが会社への「連絡」を代行してくれます。

会社を辞めてからの休み方

自分の一番好きな事って忘れていませんか?

会社を辞めたいのに、それが言えない・・・が続くとその事ばっかり考えてしまう方も多いのでは?と思います。

自分の起きている時間のほとんどが会社、仕事の事、しかも嫌な事、辞めたい、のに言えない、苦しい想い・・・になってしまって、それで一杯になって。

「会社で見聞きする事が世の中の全て」みたいな勘違いしてしまったりして・・・実際は、全然そんな事ないですよ。

人に相談して気を紛らす事が一番ですが、それもなかなかできない方には「自分の好きな事を思い出して下さい」です。

会社を辞めたい、会社仕事の嫌な事って思いに頭の中が支配されていれば、「自分の好きな事、やりたい事」を忘れてしまっている事も多いのでは?と思います。

つまり、それを知る事が会社を辞めて休む事、って思っています。

その為に退職する、っで良いんです、それで良いんですよ。

会社や仕事の常識=世間の常識でない事の方が多いですよ。気にしないで。

会社、仕事を辞める事と休む事と好きな事

生活の為に、会社で仕事をする為に生まれてきたんじゃない、です。

高い給料をもらう為に、キャリアを積み上げていく為に生まれてきたんじゃない、です。

キャリアカウンセラーやその手の評論家、転職サービス、人材紹介の会社の話しやコラムなんかを読んでいますと、その辺のとても大事な事が分かってないんじゃないの?って思う時があります。

だから転職、転職と意気込むのは後でも良いんですよ(転職サービス、人材会社の広告に煽られないで下さいね、無視して下さい)。

世の中全員の方が、どこかの総理大臣の話しや政策みたいに「成長したいから、金儲けいしたいから」ばかりで生きてるわけじゃないんです、むしろそういう人って一部、ですよね。

何のために働くのか?を小学校、義務教育では教えませんよね。

ですので、当たり前に会社や仕事がよく分からなくなる、生活の為だけに働いている、とい状況になります。

それにしては、残業が多いは、会社や上司に好き勝手言われるは、人間関係にココロすり減らすは・・・って割合わない事ばっかりなんですね。

「○○で人生を楽しみたいから、仕事をして給料をもらう」
「家族といる時間を大切にしたいから、その為に仕事をして稼ぐ」
「会社終わってから他の時間や、休日の趣味を楽しみたいから、その為に仕事をして稼ぐ」
そして「将来、○○のような仕事をしたいから、その為に今はこの仕事をして稼ぐ」

つまり「・・・したいから」という目的がないに、「働く、稼ぐ」とい手段の事ばかりだと、辞めると言えない、そんな状況になるのは、ある意味、当たり前の話しなんですよ。

「・・・したいから」を探す為に休みます、会社を辞めます。

会社仕事辞めたいのが言えない、としても自分の貯金(失業給付をもらうまで、次の仕事まで)と相談したりしないといけませんが、休む!が第一、少し不真面目になっても良いんですよ。

「・・・したいから」を決める為に、休んで、休んで、決めたら仕事探し、です。

その順序だと楽しいですよ、仕事探しは、どこに行くか?何をしたいか?が分かっているんですから。

花火は、頭の中カラッポになったりします。

会社辞めたい言えない退職代行花火イラスト400

休みたいよ!でも会社に辞めるって言えない!

そうですね。

たとえ電話でも「会社の上司や会社の人と話すのが嫌」だったり「会社に行きたくない」でした。

そういう人は多いですし、「自分だけ・・・」とか気にしなくて良いですよ。

さて、そうなりますと、貯金と相談して3万から5万くらい使っても良い、のでしたら、退職代行に依頼する、って事になります。

退職代行サービスを利用するポイント

  • 退職代行会社を辞める事が言えない方、退職を認めてくれない方がが利用する有料サービスです
  • 会社に出社せずに退職の流れを代わりに進めてもらって退職に導くサービスです
  • 退職に関わる時間を休んだり次の事を考える時間に充てる為の料金、とも考えて良いです
  • 会社を訴えるつもりでいる方や、有休消化を認めない、未払い給与残業代を払わないetcの違法っぽい会社が相手でしたら少し高くなりますが弁護士に依頼するしか方法がありません
  • 普通にカタチ上は円満退社を目指し、出社せずの退職を連絡してもらって、辞めたいのでした退職代行専門会社が約3万から5万、追加費用なしでおすすめです
  • 退職代行専門会社とは、長年退職代行業務をやっていて今もやっており、実績も多く、弁護士が顧問にいて会社内部で弁護士法違反にならないように管理している会社です
  • 価格の安さだけを特にアピールしている業者は退職代行専門会社ではなく、依頼してはいけません、NGです
  • 長年退職代行の実務をこなしている専門会社はトラブルも経験していますので、より多くのケースバイケースに対応できる、と予想されます。
退職代行専門会社にネットから問い合わせてみて、無料の相談で、分からない点、段取り、どこまで代行してくれるのか?etcを聞いてみて、誠実に対応してくれそう、頼りになりそう、と判断してから料金を支払えば良いですよ。

おすすめの退職代行サービス専門会社は?

実績を一番の比較ポイント、そして料金、個人的に「誠実さ」を感じるか感じないか?も含めて、現時点で3つ、おすすめの退職代行専門会社を選んでみました。

*料金やサービス内容につきましては記事作成時点(2019年6月)の公式サイトの情報を元に作成しています。当ページをご覧いただいた時点での詳細につきましては、お手数ですが「詳細はこちら」の先の公式サイトでご確認下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

退職代行EXIT

退職代行イクジット

退職代行EXIT(イグジット)は2017年5月より他社と比較して一番多くのメディアに取り上げられており、その知名度と信頼度が一番の特徴です。

即日も含めて、退職までの期間も短くて、その対応も口コミ評価は高く、特に、一刻でも早く退職したい方には、先ず相談(無料)したら良いところとしておすすめです。

成功実績

累計2500人以上の退職代行、メディア掲載実績No,1(公式サイトより)、退職成功率100%なので返金保証サービスはなし

サービス概要

24時間、休日深夜でも可能な限り対応。退職が完了するまで、電話・メールにて回数無制限で対応。クレジットカード支払いも可能。

料金

正社員5万円、アルバイトパート3万円*退職完了まで追加費用はなし

イクジット詳細&相談はこちらから

とにかく「二度と出社せずに退職を連絡してくれて早く退職する事が一番の希望」であれば、退職経験者目線で対応してくれて、それでいて法律違反にならないように弁護士が顧問にいるイクジットが良いのでは?と思います。

他社と比較して料金は高めですが、以下のような事を訴求(宣伝)していないのが他社にないイクジットの大きな特徴です。

  • 「業界最安値、低価格料金」
  • 「弁護士がする退職代行」
  • 「退職できなければ全額返金(退職できない、なんてあり得ません)」

長年の「退職代行」実務経験と実績が感じられ、逆に信頼度があり評価しています。

「有休休暇の取得は離職票の送付などの依頼は会社に連絡しますが、必ずやってくれるという保証はありません」と公式サイトに明記している点も、逆に正直で好印象です(よっぽどの特別な事情がない限りほとんどの会社は対応してくれるようです)。

テレビ、雑誌とここまで有名になりますと、不誠実な対応の口コミがあれば即アウト!になりますので、今も利用者の口コミが絶えないところからして、信頼がおける、ということになるでしょう。

イクジットに退職代行の相談(無料)をする場合は、先ずお問合せフォームから行い、その後ラインや電話でしっかり、納得するまで相談してみましょう。

イクジット詳細&相談はこちらから

退職代行SARABA

退職代行SARABA比較

こちらは価格的に安い事と一見不利な事も正直に書いている点が特徴です。

「SARABAより弁護士に相談した方が良い」ケースを正直に具体的に明記されている点は良いです。

ただ「全額返金保証」というのが、「安心」の意味なのでしょうが、逆に「売りこみ」っぽく見えて個人的には少し残念な感じがします。

成功実績

退職成功率ほぼ100%(本人が退職より休業を選んだケースがある)

サービス概要

24時間対応、相談&電話回数無制限、クレジットカード支払い可能

料金

税込29,800円、全額返金保証、追加費用なし

退職代行ニコイチ

退職代行ニコイチ比較

実績と価格で選ぶならニコイチ、他退職代行紹介サイトでも上位常連の会社です。

営業時間が短いのが少しマイナスポイント。

又「退職させた方」「業界最安値」などの表現や、「全額返金保証」とかも個人的には正直気になるところではあります。

成功実績

退職させた方4575人、退職代行実績14年、退職成功率100%(2019年5月)

サービス概要

営業時間7:00から22:00、2か月間のアフターフォロー付き、クレジットカード支払い可能

料金

安心のポッキリ価格!業界最安値税込28,000円、全額返金保証、追加料金一切なし。

 

退職代行サービスを利用して失敗するケース、失敗!と感じた利用された方の体験談などからまとめてみました。

退職代行を使っていた、と思います。

当方は50代超えで退職も転職も何回も経験して今は勤めず、属さず、個人でやっていますが、退職をした当時30代の時に退職代行サービスがあったら使っていたと思います。

パワハラ、暴力会社も経験しましたし、ハードワーク&神経衰弱ワークで心療内科に通って、今思いだしても、とても会社と退職のやり取りをする状態ではなかった、良くやった、って思いますよ。

退職を何回もして今振り返って大成功!とは思いませんが、プラスマイナス人生いろいろあって、今となってはまあ良し!と思っています、退職する事、全然悪くないですよ。

同僚に悪い、世話になった会社に悪い・・・と自分を責めないで、全然悪くない、退職は個人の当たり前の権利ですし、何よりココロやカラダが悲鳴を上げているならその悲鳴に従う事が何より一番ですよ。

今はとにかく休む、先ずは休む、それからの事は、休んでから考えたらよい、当方はそう思っています。

こんな退職代行業者には絶対依頼しないで!

退職代行詐欺業者が出てきてトラブルも少ないですがゼロではないようです、オレオレ詐欺みたいで、絶対許せませんね!人の弱みに付け込むなんて。

退職代行サービスは、精神科など病院まで行くようになるまで悩んでいた方も「救われた。」と感想が見受けられる、個人的にはこの今の「世間」には必要とする人にとってはとても意義のあるサービスだと思っています。

詐欺にあったら失敗!どころではありません。

ですので、下記の様な業者には絶対退職代行を依頼しないで下さい。

  • 「先着10人限定1万円以下」とか物販によくあるような宣伝文句で特に価格訴求「安売り」が目立ちすぎる退職代行業者はほぼNG
  • 弁護士が顧問である事が確認できない退職代行業者はNG
  • 「特定商取引法の表示」などで連絡先が不明瞭(電話番号がない、など)な退職代行業者はNG

失敗しない!退職代行サービスを選ぶポイント!

絶対選んじゃいけない退職代行会社については先に書いた通りです。

それ以外のポイントを2つ書いておきます。

退職後のフォローがあるかどうか?

例えば退職後に離職票を送ってもらうようになっているのに送られて来ない場合、退職代行業者に連絡してみて「それは代行業務外になります」ってなったらオイオイ!って事になりますね。

ですので、「どこまでの代行でこの料金なのか?」は無料お問合せの時、つまり料金を支払う前に確認しておきましょう。

弁護士法違反「非弁行為」にならないか?

例えば会社が有休消化や未払い給与や残業代を認めなかったら(とてもレアケースですが「違法」です)、本人以外、弁護士以外が「交渉」すると「非弁行為」という弁護士法違反になるんですね。

ところが「交渉もしますよ」という法律違反の退職代行者がいるのですが、これも完全アウト!ですよ。

以下の表でまとめていますが、弁護士が顧問で在籍していて退職代行実績が長くて多い退職代行専門会社に先ずは無料でスマホからお問合せする事がおすすめです。

ただし、弁護士に依頼した方が良いケースは弁護士に依頼しましょう。

退職代行専門会社
  • 会社に退職、有休消化希望などの「連絡」をする、万が一会社が反論してきた場合の「交渉」はできない
  • 顧問弁護士がいる事が確認できる
  • 退職代行スタート時の2、3年前から続けていて、実績も多い、退職代行を専門に行う会社
  • メディアにも何度も取り上げられている
  • 24時間対応
  • 追加費用なし、アフターフォローあり
弁護士法人・事務所
  • 会社との「交渉」も退職届を書く、などの代行もしてくれる
  • 「交渉」は追加費用、24時間対応ではない
  • 法律の専門家ではあるが、退職を連絡するだけ、の退職代行の専門家ではない

 

退職代行比較&おすすめはこちら

 

失敗しない為の退職代行トラブル体験談

あり得ない!って思うのですが、退職代行サービスを利用した時のトラブル体験談から失敗しない利用法について個人的に思うところを書いてみました。

退職届を受理せず引き止められる

退職届を出せば会社が受理しなかろうが認めなかろうが、2週間経過すれば退職になる、という法律ですのでこれを「受理しない」会社は違法!つまりもう労働基準監督署とか警察の話しになりますので、このようなケースはほぼない、と思って良いです。

ただ以下のような「悪質」で「センスのない」「会社の都合」理由で引き留めを行う会社って結構あるようです、最悪!!これが一部「違法」とはいえトラブルになっていくのでは?と思います。

  • 「後任がいない、人手が足りない」:会社の責任で退職したい社員の責任ではありません
  • 「みんなでやっているこの仕事が終わりまでは辞めないで」:会社の責任又は都合で退職したい社員の責任ではありません
  • 「退職すればこれからも逃げの人生になる」:上司ならパワハラになる可能性大です、録音かメモを残しておきましょう
  • 「転職すれば待遇が下がるからやめておけ」:仮にホントの待遇が下がっても、ココロは上がるすっきりします

これらのトラブル(トラブルまでは行かないにしても嫌な事)は退職代行を使ってもやる会社はやるでしょう。

でも退職代行専門会社を通じて「退職届などは書類のやりとりも郵送でやります、本人には一切連絡はしないで下さい。」と会社に連絡する事ができます。

出社しなくて、退職できて、退職の手続きも「連絡」だけで進んでいく・・・これが退職代行を使うメリットですね。

今後何かあるか分からないので、給与明細、タイムカードや出勤簿のコピーや手帳にメモで書いたもの、会社社長、上司の発言のできれば録音、なければ日付と時間を書いたメモや手帳は「証拠」になるので持っておいた方が良いです。

ですが、退職した後会社と争う事になる、そのつもりであれば「交渉」もできる弁護士に最初から相談した方が良いです。

そうではなくて「一日も早く出社せず退職したい、これが先ず第一目的、ひどい職場ではあったがこれまで退職した人を見る限り違法な事しないようだ」って感じでしたら、退職代行専門会社がおすすめです。

有給休暇が足りない

これは有給休暇が2週間以下しかないので、出社するしかなかった、という失敗談。

こちらは2週間以上は確保して「有休を消化して出社せずに退職したい」と退職代行専門会社などに正式に依頼する前に相談(無料)すれば良いですね。

又もし2週間以下なら「病欠」など欠勤扱い(給料は発生しませんが)で出社せず退職すれば良いので、その点も含めて退職代行専門会社などに正式に依頼する前に相談(無料)したら良いです。

有休が消化できない

有給休暇も法律で定められた働く側の権利で会社がこれを認めていないと「違法」になります。

ただ「今忙しいからもうちょっと違う時期で有休使ってもらえないかな?」と時期を変更する「時季変更権」という権利が会社にはあります。

でも、退職にからめて「時季変更権」を使ってくる会社はやっぱりおかしいので、納得する必要はありません。

しかし、本人以外でこれを弁護士でない人が会社の「おかしい」というのは「交渉」にあたるかもしれませんね。

ですので、弁護士に依頼するのが良いのですが、「交渉」は追加費用になることも承知しておかなければなりません。

では弁護士ではない退職代行専門会社では有休は消化できないのでしょうか?

いや、保証はできないのですが、ほとんど「有休を消化して残りを出社せず退職したい」と「連絡」するだけで上手くいっているようです。

その理由について、個人的に思う事を書いています。

  • 「時季変更権」を使ってまで退職時に有休をとらせない、とか非常識かつ違法かもしれない事をする会社はやっぱり少ない
  • そんな事をするメリットは会社にはない
  • 「有休消化」や「時季変更権の正しい使い方」を知らない会社も多く、その点をコッソリ退職代行会社が伝える(法律の一般的な事を「連絡」する事で「交渉」ではない)事で納得する会社も多いのでは?とこれは個人的な想像です。

いずれにせよ、長年退職代行の実績を積んでいる退職代行会社かこういうトラブルも経験していて、それでいて、弁護士法違反にならないよう心掛けて、有休も消化できているケースが多いので、安心感がある、と言って良いでしょう。

離職票が送られて来ない

まさか!の会社がほんの一部ですが、あるそうです。

その場合ハローワークに連絡しましょう。

失業給付を貰いたいのであれば、早めに離職票を持っていく必要がありますので、しっかりと退職代行専門会社から連絡してもらう必用があります。

又、退職代行専門会社に依頼する前に「離職票や健康保険資格者がもし届かなかった時に催促の電話とか、いつ送ってくれるのか?のようなアフターフォローはありますか?」と確認するようにしましょう。

離職票以外で、退職時に郵送してもらうよう「連絡」してもらう書類には以下のようなものがあります。

雇用保険被保険者証(離職票と同じく失業手当の受給手続きに必要) 源泉徴収票(次の会社で年末調整の時に必要)、年金手帳(会社で保管している場合)、健康保険被保険者資格喪失証明書(国民健康保険に加入する場合に必要)、退職証明書(退職後に家族の不要になる場合に必要)など。

会社の顧問弁護士が出てきてもめる

相手の会社の顧問弁護士が出てくる、というケースで、やっぱりありましたか・・・。

この場合退職代行を弁護士に頼んでいたら、長引くし、追加料金の説明で弁護士から連絡来るし・・・って話が余計に大きくなるのでは?と僕は思います。

先ず知っておきたいことは、相手の顧問弁護士が出てきても、会社は辞められます、当たり前に。

ですので、こういう場合、退職代行専門会社ですと、「とにかく本人が退職の意思を示ております」と代行で連絡する事だけに終始しますので、退職する事ができます。

相手の弁護士が仮に脅しのような事を言ってきた、としてもこっちは弁護士ではないので「何もできません」でやりすごして「とにかく本人が退職の意思を示ております」で切り返すだけです。

退職の意思を示せば退職できる、という法律ですので、それに逆らえる弁護士がいませんから、別の観点でいろいろ言ってくるのですが、こちらは弁護士ではないので、弁護士のように応戦しません(法律上「交渉」はできません)ので「何もできません、お答えようがありません」と言い返すだけのメリットは逆に退職代行専門会社のメリットである、と当方は思います。

だから、退職代行実績のある、こういうトラブルも経験している退職代行専門会社に依頼しないといけません。

こういうトラブル失敗から最初から弁護士に依頼する、という方はそうした方が良いですが、弁護士だから、相手も顧問弁護士が出てくる可能性も大きくなる事も承知しておいた方が良いですよ。

当方なら、退職代行専門会社に正式に依頼する前に「万が一会社の顧問会社が出てきたらどうなりますか?」みたいなことをネットから問い合わせて納得してから料金を支払って依頼します。

又、費用はダブルでかかるのですごくかかるのですが、ほぼレアケースだと思いますし、退職自体はできますので安心して、もしそうなった時に弁護士に別途相談するようにします。

その他の失敗談、トラブル

退職代行専門会社を利用した方の失敗談やトラブルがその会社のツイッターやネットニュースの記事などで見つかります。

  • 退職が決まったあと社用車を返しに行ったら、車で追い掛け回されてカーチェイスになった
  • 家に押し掛けてきた(マジか・・・・!?)

と、モラルも常識も何もない会社ですね。

「会って話がしたかったから」という事のようですが、それでも、こうなりますと、もう警察に相談、の世界です。

退職代行専門会社に依頼して「もう連絡しないで下さい、と本人は言っております」と会社に連絡すればほとんどOKの事です。

でも拘束力はありませんので、必ず連絡が来ないようにしたいのでしたら、法律を守って「代行」ではなく「代理」してもらう為に弁護士に依頼した方が良いです。

当方ならその点もしっかり説明していて「弁護士に依頼した方が良い」とアナウンスしている退職代行専門会社には安心感がありますので、先ずはネットスマホから問い合わせてみる、と思います。

おすすめの退職代行会社は?

もう会社を出てこんな光景を見るのは、辞めにしたいものです。

退職代行失敗トラブル体験談
退職代行サービスを使って再スタート!、その前にしっかり休むのもあり、なんですよ。
退職代行失敗トラブル体験談明るい女性
 

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退職を受け容れてくれない、言い出せない、話ができるような会社や職場環境じゃない・・・と退職の連絡を本人に代わって(代行)してくれる・・・

そんな退職代行サービスを提供している退職代行業者の中には弁護士法違反の可能性のあるところもある、と指摘されています。

法律違反の業者(会社)に依頼したくはありませんね。

とはいえ、「だから退職代行は弁護士法人に依頼しましょう」と宣伝している弁護士法人や弁護士事務所ってどうなの!?という個人的な考えも書いています。

当ページのまとめ、結論は先に箇条書きで書いておきます。

  1. 先ず、「あなたには当たり前に退職の権利があります。」
  2. 退職代行弁護士法違反になるケース(非弁行為とは?)を知っておきましょう。
  3. 「だから弁護士に依頼するのが安心!」ってのも要注意、追加費用がかかる場合もあったり、その他メリットばかりじゃなく、弁護士にもデメリットはありますから。
  4. 何より辞めさせてくれないからすぐにでも辞めたい!が一番の目的でしたら、現時点で当サイトで一番良いのでは?と考える退職代行サービスの利用方法はこちら
    「弁護士が顧問がメンバーで在籍していて、会社に退職や要望を連絡するだけ、会社からの連絡を伝えるだけ、交渉はしない(弁護士業務はしない)とハッキリ明記していて、追加費用は取らずに、退職完了まで手厚くサービスを提供してくれて、料金を支払うまで丁寧で真面目に対応してくれる退職代行サービス専門会社を利用する」

退職代行が弁護士法違反になる場合とは?

最もわかりやすく言いますと「連絡」は良いのですが「交渉」弁護士じゃないとしていけいない「非弁行為」になるということです。

「・・・非弁行為とは、弁護士ではないものが、報酬を得る目的で、業務として、法律事務を行う事・・・」と弁護士法に書いてあり、これは違法になります。

法律事務とは「訴訟や調停、示談交渉など」とありますので、退職代行が会社との「交渉」になると非弁行為になる、という事になります。

さて、弁護士以外でも、弁護士を顧問としている会社などで弁護士以外の人間が退職代行をやっています。

それは退職の「連絡」を代行しているだけで「非弁行為」とはならないので、違法ではないからです。

退職代行が弁護士法違反にならない場合は?

弁護士とか専門の方が書いている事から大体以下のような表になるのでは?とまとめてみました。

退職代行を弁護士じゃない人がやっても弁護士法違反にならない〇、弁護士法違反×で示しています。

退職の連絡をする
退職日、有休消化、離職票送付等の本人希望を連絡する
以上のような本人希望について会社と交渉する×
こちらからの連絡に対する会社の回答を連絡する
会社の回答に納得しない場合に代理で交渉する×
会社に退職に関する書類は郵送で行う旨の連絡をする
退職に関する書類を持って行くなどの事務を代理で行う×
未払い残業代請求の交渉を行う×
会社を訴える、その事で会社に交渉してもらう×

どこの専門的なサイトにも書いてあることなので、現時点での情報を元にまとめてみました。

でも、退職代行って最近の事なので、これから裁判例が積み重なってから、いろいろと細かい事のセーフ、アウトは決まっていくそうです。

現時点では上記の通り、先すは直感的理解は「交渉はアウト、連絡だけはセーフ」で良いのでは?と思います。

でも「会社の回答に納得しない場合」って「連絡」じゃなく「交渉」になりそうで、これはアウトです。

では「会社の回答に納得しない場合」ってどんな場合があるのでしょうか?

先ず知っておきたい事、退職は当たり前の権利

先ず知っておきたい事は、民法上、期間の定めのない労働者は「いつでも」退職できることとなっていて、労働者が退職を申し出た場合、労働契約はその後2週間の経過をもって終了する、という事です、会社が何と言おうと当たり前に、です。あなたには当たり前に退職の権利があるんですよ。

つまり代わりに連絡しているだけで、「退職の申し出」をしている事は確実ですので会社が「退職に納得しない」とは言えない、という事です。

この事は会社も良く知っている常識的な事なんで、心配する必要はない、と思います。

ただ、もう二度とあんな会社や職場や上司や同僚に会いたくないだけ、です。

だから退職代行を第三者に依頼することは悪い事でも何でもない、です。

有休消化、給料残業代の回答に納得できない

これも「給料から違約金やその他の債務を差し引くことは禁止」「辞めるときには全額の給料と残業代を請求できる」「有給が残っていたら消化することも認められる」ということになっています。

つまり会社も一般的な常識として知っている事です。

無理矢理働かす事なんてできない、って思っていますよ。

そんな事をすること自体、得する事ではない、と考えるのが普通です。

ですので、この「納得できないケース」、つまり「交渉が必要なケース」もゼロとは言えませんが、レアケースと言って良さそうです。

退職代行は弁護士に依頼した方が良いの?

弁護士法違反?セーフアウトがややこしいから退職代行は弁護士に依頼した方が良い!?

それはどうなんだろうか?と思っています。

弁護士に依頼するメリット、デメリットを書いてみました。

メリット

  • 有給の消化、引継ぎの調整、退職日の調整などで会社からの回答で納得できない場合に「交渉」してくれる
  • 退職書類の作成なども代行してくれる
  • 別途費用がかかるが、未払い給与、残業代、慰謝料の請求もやってくれる
  • 会社からは弁護士に連絡するようにできるので、自分に連絡がある可能性はより低くなる

デメリット

  • 弁護士から連絡する事で逆に会社が構えてしまい、会社が普通に退職で手続きしようとしていた場合は、その会社の顧問弁護士が出てきて、弁護士同士の話しになって余計にややこしくなる
  • 話しがややこしくなると、代行業務が増える事になり、追加料金が発生する
  • 弁護士法人や事務所は退職代行サービス専門会社ではないので「交渉をせず退職を代行するだけ」の実績は少ない
  • 法律の専門家であって、ひどい会社の退職経験者ではないので「辛い思い」の相談家ではなく、その意味では満足度が下がる可能性がある(吉本興業の社長の会見で喋っていた弁護士、あのイメージです)

退職代行を弁護士に依頼する場合、まとめ

有給の消化、引継ぎの調整、退職日の調整、未払い給与、残業代etcでもし会社が反論してきたら交渉して欲しい方や、退職届(全部で30文字もいらない、簡単なものです)も書いて欲しい方、会社を訴えたい方、やっぱり損害賠償など行ってくるんじゃないか?と心配な方は退職代行は弁護士に依頼した方が良いです。

そこまでしたくないけど・・・という方へ。

しかし有給の消化、退職日、未払い給与、残業代などはほとんどの会社は、退職代行専門会社から退職の「連絡」をするだけでほぼやってくれるでしょう(保証はできません)。

自分への連絡も退職代行専門会社から「連絡しないで、と言っています」と会社に連絡しておけばかなりの確率で連絡は来ないでしょう(保証はできません)。

もちろん弁護士の方が「連絡してこない」確率は高くなりますが、その理由はもう会社側は「対決モード」に入っているからですよ。

許せない会社であっても「対決モード」にしてしまって、会社を辞めてもしばらく関わらないといけない、って嫌ですよね。

そしてそれは追加業務が発生して追加費用が発生する事にもなります。

損害賠償ですが、それをするよっぽどのメリットや「対決モード」にならないと、会社もリスクを負いますのでケースとしてもとても少ないようです。

だから「対決モード」をこちらからしかけるには相当の決意が必要なのですね(対決を決めた方、違法でひどい会社への告発の意欲をそぐつもりは毛頭ありませんよ)。

会社とは連絡しなくて良いですが弁護士通じてやり取りする必要でてきます。

このように弁護士に依頼すればメリットだけではなく、デメリットもあります。

退職代行には、弁護士しかできない業務や、弁護士に依頼した方が良いケースはもちろんありますが、デメリットを提示せず「弁護士なら安心!」と宣伝している弁護士法人や弁護士事務所は、個人的にはどうかな?と思います。弁護士もサービス業の一つで当然に「営利目的」である事も頭に置いておきましょう。

退職代行サービスの専門家とは、ひどい会社で退職も言えないような状況を経験した方やその状況を良く知っている方で、そういう人目線で相談にのってくれて、退職代行の実務を数多くこなしている方と、思っています。

弁護士は六法全書の専門家である事には間違いありませんが、退職代行サービスの専門家であるとは限りませんからね。

退職代行弁護士法違反、六法全書

テキトーに50年生きてきただけですが、当時の仕事がら、いろいろな弁護士さんいましたよ、労働関係の弁護士さんもいろいろいます。

もちろん、熱心で親切丁寧で分かりやすく説明してくれる方の方が多かったです。

でも「それどういう意味ですか?」って聞いただけで不機嫌になった方や「・・・もう法律の話しは分かったのでどうでもいいんですけど・・・結局具体的にどうしてくれるんですか?シンプルに分かりやすく話してくださいよ。」って思わず言ってしまった弁護士さんもいましたよ(笑)。

ですが、弁護士が顧問にもいない退職代行業者は絶対ダメですよ。

どうしても「交渉してもらわないと会社は納得しない」と不安な方など「弁護士に依頼した方が良いケース」以外は、弁護士が顧問やメンバーとして在籍していて「弁護士法違反」にならないように内部管理ができている退職代行サービス専門会社に依頼した方が良いのでは?と思います。

 

結局退職代行利用するならどうすればよい?

退職代行サービス専門会社にスマホからお問い合わせフォームで無料相談をしてみて、料金を振り込む(クレジット決済する)前に「真摯で丁寧で分かりやすく説明してくれている、頼りにできそう」と確認してから、料金を払って、利用する事です。

退職代行サービス専門会社とは?

当サイトで勝手に名前をつけているだけですが、以下のような会社を退職代行専門会社としてご紹介しています。

  • 退職代行サービスを専門に行っている会社
  • 退職代行サービスで実績が高く知名度も高い、と判断した会社
  • 弁護士法違反、非弁行為にならないよう弁護士を顧問として置いて内部管理している会社

 

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退職代行サービス専門会社を選ぶポイントは?

  • テレビ、雑誌などメディアに取り上げられている実績が多く、起業が古いのに今も一線でやっている会社
  • ほぼ24時間最初の受付を行っている会社
  • 明瞭料金体系で追加費用がない会社
  • できれば「業界最安値」「返金保証」などの売込み文句がない会社
  • 安さだけ!を強調して、顧問弁護士の存在も怪しく、特に相談半ばで前払いのような話をしてくる会社は絶対NG
  • 一番のポイント!料金を払うまでの無料相談で真摯で真面目な対応で、分かりやすい説明で、頼りになる、と思った会社

 

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退職代行と弁護士法違反、まとめ

  1. 先ず、「あなたには当たり前に退職の権利があります。」
  2. 退職代行弁護士法違反になるケース(非弁行為とは?)を知っておきましょう。
  3. 「だから弁護士に依頼するのが安心!」ってのも要注意、追加費用がかかる場合もあったり、その他メリットばかりじゃなく、弁護士にもデメリットはありますから。
  4. 何より辞めさせてくれないからすぐにでも辞めたい!が一番の目的でしたら、現時点で当サイトで一番良いのでは?と考える退職代行サービスの利用方法はこちら
    「弁護士が顧問がメンバーで在籍していて、会社に退職や要望を連絡するだけ、会社からの連絡を伝えるだけ、交渉はしない(弁護士業務はしない)とハッキリ明記していて、追加費用は取らずに、退職完了まで手厚くサービスを提供してくれて、料金を支払うまで丁寧で真面目に対応してくれる退職代行サービス専門会社

 

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民間の会社で一般的に働いたり、それで生活を営んでいた経験が無い、ホントのリアルな働く現場を知らない方々、「専門的」らしい政治家や役人や「識者」なる方々が作った「働き方改革」がイマイチ受け容れられずに「これ、誰の為の改革なの?」のような感じになっている理由と同じく、非常識極まりない職場でに勤労退職経験、現場の体験がないのに「法律の専門家」だけ、というのはどうなのかしら?と個人的には思っています。

専門家しかできない事、専門家が頼りになる事はもちろんあります。

しかし、専門家だから分からない事、専門家だから間違ってしまうこと、経験もなく専門以外の分野が総合的に見れないことから生じる不利益、高すぎて周りの役に立たたないプライドから生じる不利益もあるんです。

弁護士、医者、リスクは取らない言いっぱなしの評論家、そして政治家もそういう人たちが多いですね。

退職代行サービスも悪徳業者を壊滅する必要がありますが、それを専門家だけに任せる、というのは要注意では?と思っています。

 

退職代行弁護士法違反ー働き方改革

 

退職代行とは、「自分に代わって会社に退職の意思『辞めたい』『辞めます』を伝える」サービスの事で、退職代行サービスをしている会社は退職代行業者(会社)などと呼ばれています。

退職代行について、転職回数6回、退職回数6回で今は個人で細々と仕事をしている50代の当方が思うところも含めて書かせていただきました。

退職代行とは?

退職させてくれない、退職の話しをしても取り合ってくれない、退職すると迷惑をかける、怖い、だから辞められない・・・と思い込んでいる、辞めたいのに自分から言い出せない、退職の話ができるような環境の会社や職場ではない・・・

とこのように様々な事情で退職の連絡を自分から会社にできない方が多い、と思います。

そういう方の為にその代わりに代行して会社に連絡して、会社からの連絡事項も伝えて、退職する、という有料のサービスが退職代行です。

退職代行を利用する方はどんな人?

先ずとても基本的な事ですが、もし知らなかったら知っておいて下さい。

退職は個人が当たり前に持っている権利です。

会社を退職するのは何も悪い事ではない、退職を申し出たら特に取り決めがなければ2週間で退職になる、という法律があるので、会社が退職を認めない!なんてあり得ないって事になります。

ですので、以下のような事で悩んでいませんか?

  • 人手不足で、後任が決まらないと退職できない
  • 退職を聞き入れてくれたとしてもても引継ぎなどで会社に行かないといけない
  • お客さんにはお世話になったのでやっぱり黙っては辞められない
  • 人手不足で同僚に迷惑をかける、あの上司に恨まれる、逆襲される
  • 退職することは負け犬で馬鹿にされる

退職代行は会社に行かなくて退職できる!

退職代行を利用する人は、退職を聞き入れてもらえない、言い出せない、相談ができる雰囲気でもない会社や職場で、もう会社に行かずに退職をしたい人です。

上記のような悩みの方へ、退職代行とは?をあらためてまとめてみました。

  • 後任が決まらず、人手不足でもそれは会社の責任です。退職する権利はありますよ。
  • 退職代行会社に電話で退職の連絡を入れる日までに、会社に返却しなければいけない物は会社に置いて帰っておけば二度と会社に行く必要はありません。
  • 退職届、それと簡単な引継書を書いて郵送します、これで会社に行く必要はありません。
  • 離職票などは退職後に必要な会社から送ってもらうように退職代行会社に連絡してもらいますので会社に行く必要がありません。
  • 有休消化、未払い給料や残業代も退職代行会社から連絡してもらいます。
  • 「電話など連絡しないで欲しい」という要望も退職代行会社から連絡してもらいます。
  • 「同僚に迷惑をかける」とどうしても思う職場の同僚がいる場合、連絡先が分かるのでしたら、退職して追いついてから事情を説明するなりしたらそれで良いです、先ず退職して休む事が第一です。
  • 問題の上司を心配する事も、恐れる事もありません。そういう方は「退職」って会社が判断したら何もしない(その程度の)人が多いですよ。先ずは何より退職して休む事が第一です。
  • 万が一何かしてきたら、ストーキング、犯罪、と思って良いです、それは警察へすぐ相談です。いずれにしてもそういう事があったらすぐ行動すれば良いだけで、先ずは大丈夫!退職して休む事が第一です。
  • 退職は再出発する事で、何かに負ける事ではありません。
  • 「負け犬」などという人はあなた以上に「現状を不安に思っている」人であなたを「羨ましく思っている」人です。気にしない、気にしない、先ずは退職して休む事が第一です。

さて、退職代行は、気持ち的には収まらないものがあっても「形としては円満退社」を目指すものです。

有休消化、未払い給料や残業代などは当然の権利ですが、それに会社側が応じない(違法なんですよ)ひどい会社もありますので、それは「円満退社」にはならず会社と「交渉」する必要が出てきます。

ほとんどの会社が退職の連絡を受けたら普通にしてくれる事なので、心配する必要はないです。

しかし、違法なことをする、その可能性がある会社の場合は「交渉」もする弁護士に相談した方が良いです。

退職代行サービスは基本的に「連絡」をするサービスで「交渉」はやらない(弁護士でないと弁護士法律違反の「非弁行為」となってやれない)サービスです。

退職代行サービス利用の大まかな流れは?

お問合せフォームからお問合せ

メール、ラインなどで無料相談

有休消化や失業保険の手続き、給料や残業代の事、どんな流れになるのか?etc不安な事や要望事項は全部聞きましょう。

頼りになる、と思ったら申し込みます。

費用の支払い*振込、クレジットカードなど

退職理由、電話を会社にかける日時、会社に伝えてほしいことなどの打ち合わせ

電話をかける日時が決まればそれまでに「会社にある私物」や「健康保険証や制服などの会社貸与品」は置いて帰ってくることができれば後で手間が減ります

代行して会社に電話して退職の意思、体調不良などで出社できない、退職届や引き継ぎ書などはこちらから郵送するetcを伝えてもらう

会社にある私物や源泉徴収票、離職票など郵送してもらいたいものも伝えてもらう

会社からの連絡は要らない、かけてこないで欲しい、も伝えてもらう

退職代行担当者から会社より退職の承認を得た、と報告がある

「退職届」(「健康保険証や制服などの会社貸与品」などがあればそれも)を会社に郵送する

源泉徴収票、離職票が会社から届く

退職は、大体これでおしまい、です、

 

退職代行業者の分類は?

退職代行業者には大きく分けて以下の3種類と考えれば分かりやすいのでは?と思います。

  • 弁護士法人や弁護士事務所が退職代行サービスも行う会社・業者
  • 弁護士がいないのに退職代行を行う会社・業者
  • 弁護士がメンバー又は顧問として在籍する会社・業者

どこが良いの?という事になりますと先ず「弁護士がメンバーや顧問にもいない会社・業者」これはNGでしょう。

いくら料金が安くても、これはイケません。

退職は一個人として当たり前に保証されている固有の権利なのですが、残念ながら退職に関わる事でトラブルがゼロではありません。

その意味で法律的な立場でサポートしてくれる弁護士のような人がいるのといないのとでは大きく違ってきます。

では、退職代行は必ず弁護士に依頼した方が良いのでしょうか?

先程にも書きましたが「会社が許せない、徹底的にやる!」という方は「交渉」してくれる弁護士法人や弁護士事務所に依頼しましょう、追加費用もかかってくるでしょう。

そうではなくて「ひどい会社、職場だけど、とにかく早く辞めたい、それが第一!」でしたら、「連絡」だけの退職代行会社で明瞭料金体系の所で良いのでは?と思います。

「退職」はもちろん「有休」「残業代、給料」「離職票の送付」などはほとんどの場合会社はやってくれます、それが世間の常識で、これまで適当に50年以上生きては来ましたが社員待遇を6回退職した当方が考える「常識」です。

「弁護士が顧問やメンバーにいる」理由は、弁護士ではない人が「連絡」以上の「交渉」をしてべB越し法違反をしていないかどうかの「法令遵守(コンプライアンス)」がしっかりしているかどうかの目安です。

退職代行とはー女性

 

おすすめの退職代行業者は?

ですが、退職の「連絡」を代わりにしてもらえるのは良いのですが、何か会社と「交渉」するとなるとそれは弁護士しかできない、という事です。

とにかく一日でも早く退職したい、それが一番の目的なら「連絡」だけで済みますので、弁護士に依頼する必要はないでしょう。

でも「有休消化や未払い残業代は必ず」「会社を訴えてやる」という目的でしたら、単なる退職代行ではなくなり「交渉」になりますので、弁護士に依頼した方が良いですね。

退職代行会社(顧問に弁護士)
  • 退職者目線での対応、実際に専門に退職代行をしている、実績が多い
  • 「連絡」のみ、会社が反論してくるケースで「交渉」はできない
弁護士法人(事務所)
  • 会社と対決する思いがある場合は弁護士に依頼
  • 「交渉」も退職届を書く、など事務の代行もしてくれるが追加費用あり


ですので、「完全な違法の会社で訴えてやる!交渉もしてもらう」という弁護士に依頼した方が良いケース以外では、「弁護士が顧問にいて、弁護士法違反にならないように管理していて、長年退職代行を専門で、メディアでも取り上げらて実績も多く、実績が長く多いので退職代行を依頼する人の気持ちがよく分かる
退職代行専門会社に無料で先ずは相談してみる」という事をおすすめします。ただ「退職」「有休消化」「未払い残業代や給料」も当然の権利ですし「訴えてやる!」以外は「連絡」で大体OKの場合は多いようです。

以下、退職代行専門会社おすすめを3社ピックアップしています。

*料金やサービス内容につきましては記事作成時点(2019年5月)の公式サイトの情報を元に作成しています。当ページをご覧いただいた時点での詳細につきましては、お手数ですが「詳細はこちら」の先の公式サイトでご確認下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

退職代行EXIT

退職代行イクジット

退職代行EXIT(イグジット)は2017年5月より他社と比較して一番多くのメディアに取り上げられており、その知名度と信頼度が一番の特徴です。

即日も含めて、退職までの期間も短くて、その対応も口コミ評価は高く、特に、一刻でも早く退職したい方には、先ず相談(無料)したら良いところとしておすすめです。

成功実績

累計2500人以上の退職代行、メディア掲載実績No,1(公式サイトより)、退職成功率100%なので返金保証サービスはなし

サービス概要

24時間、休日深夜でも可能な限り対応。退職が完了するまで、電話・メールにて回数無制限で対応。クレジットカード支払いも可能。

料金

正社員5万円、アルバイトパート3万円*退職完了まで追加費用はなし

イクジット詳細&相談はこちらから

とにかく「二度と出社せずに退職を連絡してくれて早く退職する事が一番の希望」であれば、退職経験者目線で対応してくれて、それでいて法律違反にならないように弁護士が顧問にいるイクジットが良いのでは?と思います。

他社と比較して料金は高めですが、以下のような事を訴求(宣伝)していないのが他社にないイクジットの大きな特徴です。

  • 「業界最安値、低価格料金」
  • 「弁護士がする退職代行」
  • 「退職できなければ全額返金(退職できない、なんてあり得ません)」

長年の「退職代行」実務経験と実績が感じられ、逆に信頼度があり評価しています。

「有休休暇の取得は離職票の送付などの依頼は会社に連絡しますが、必ずやってくれるという保証はありません」と公式サイトに明記している点も、逆に正直で好印象です(よっぽどの特別な事情がない限りほとんどの会社は対応してくれるようです)。

テレビ、雑誌とここまで有名になりますと、不誠実な対応の口コミがあれば即アウト!になりますので、今も利用者の口コミが絶えないところからして、信頼がおける、ということになるでしょう。

イクジットに退職代行の相談(無料)をする場合は、先ずお問合せフォームから行い、その後ラインや電話でしっかり、納得するまで相談してみましょう。

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退職代行SARABA

退職代行SARABA比較

こちらは価格的に安い事と一見不利な事も正直に書いている点が特徴です。

「SARABAより弁護士に相談した方が良い」ケースを正直に具体的に明記されている点は良いです。

ただ「全額返金保証」というのが、「安心」の意味なのでしょうが、逆に「売りこみ」っぽく見えて個人的には少し残念な感じがします。

成功実績

退職成功率ほぼ100%(本人が退職より休業を選んだケースがある)

サービス概要

24時間対応、相談&電話回数無制限、クレジットカード支払い可能

料金

税込29,800円、全額返金保証、追加費用なし

退職代行ニコイチ

退職代行ニコイチ比較

実績と価格で選ぶならニコイチ、他退職代行紹介サイトでも上位常連の会社です。

営業時間が短いのが少しマイナスポイント。

又「退職させた方」「業界最安値」などの表現や、「全額返金保証」とかも個人的には正直気になるところではあります。

成功実績

退職させた方4575人、退職代行実績14年、退職成功率100%(2019年5月)

サービス概要

営業時間7:00から22:00、2か月間のアフターフォロー付き、クレジットカード支払い可能

料金

安心のポッキリ価格!業界最安値税込28,000円、全額返金保証、追加料金一切なし。

 

退職代行とは?まとめ

退職代行とは、退職が言えない方の代わりに退職の連絡をする有料のサービスです。

退職は個人が持っている当然の権利です。

にもかかわらず、どうしようもない会社や職場に関わる時間を少しでも減らして、お金を払って、次の人生を考える時間、前向きになる為の時間、とにかくゆっくり休む時間に使う事、それが退職代行サービスに依頼する事、だと思っています。

そして退職代行に依頼する事は、全然悪い事でも、今後の為に良くない事でもないですよ。

何より早く退職して自分の次にやる事を決める事、その前に先ずは休む事、それが一番大事ですよ。

 

 

MOJOコラム

*「MOJO」とは「願い事を叶えるおまじないみたいなこと」です。

胆嚢の末期がんで、手術前に、これまで胆嚢を切ったことが無いのに胆嚢が無い事(がんが進行して胆嚢がなくなっていて、これは手術不能の状況です。)が画像診断で分かっているのに、「おそらく3分の2は病巣部は切除できるでしょう、延命になります」と説明をして、手術を行いお腹を開けたけれど、やっぱり手術不能(インオペ、と言います)で、その代わりに手術前には説明していない「パイパス手術」を行い、する必要が無いインオペと「バイパス手術」の合併症で最後まで苦しんで亡くなったのに、死因は「肝門部胆管がん」とする政令指定都市の病院協会の会長で医者の責任者でもある方がいます。

そしてこの方は術後の「胆管ステントはつまれば入れ替えれば良い」と胆管ステントを延命治療として説明し勧めました。胆管ステントは癌の進行で胆管がつまるのを遅らせて胆汁の通り道を確保する金属製の管ですが、これが詰まると入れ替える事などできません、つまりこの責任者は虚偽の説明をしました。又胆管ステントを入れると腸から胆管への通り道がつながるのでそこから腸内細菌がどんどん入ってくる事で感染症が起こり、最後まで嘔吐と下痢で苦しんで亡くなりました。この病院協会の会長で医者の責任者でもある方は、あまりに不十分かつ一部虚偽のある説明、とくにインオペの時と同様でその手術、術後の重大なデメリットを説明していませんでした。

以上3つの手術処置はとても診療点数が高く、病院経営にとっては利益も大きいものです。又どんな結果になっても、亡くなってすぐ司法解剖に出さない限り、「末期がん」を死因とできる手術処置です。さらにこのインオペとバイパス手術は、ビデオも録っていなければ、画像、写真すら残していません。つまり次の診療のために検証しようともしなければ、同じような患者への今後の治療に生かす事もしていません。無駄死に、無駄インオペ、無駄手術ですよ。病院協会の会長で医者の責任者でもあるこの方はこの病院の院長より上、総長、という役職の方です(暴走族ではないですが「総長」です、笑)。

そして病院協会の会長で医者の責任者でもあるこの方は、ホームページ上で「病院経営を再建する方法」として、これまでの経営再建の功績を自己紹介としています。どんな経営再建なのか?何を対価とした再建なのか?は想像がつく、と思います。

さらに時間が経過したこの時点では、この方を病院協会の会長にする事で、自身の政策の宣伝にもなり、支持層も喜ばせる事が出来る当時の政令指定都市の首長(知事)が関連している事や、自身の政策の宣伝にもなり、支持層も喜ばせる事が出来る当時の内閣総理大臣やその内閣の厚生労働大臣の関与などは、まるでドラマのような「おとぎ話」である事を願うばかりです。

今日、この「総長」の事について風邪でみてもらった、頼りにしている医者に話してみました。

・・・「同じ医者」の立場で言う事にはなりますが、医療は完璧じゃないので、「予期せぬ事」が起こる事が起こるもの、としか言いようがないです・・・

「予期せぬ事」は証拠資料がありますので、明らかに間違っています。

「予期せぬ事」ではなく「故意又は重大な過失がある事」です。

それともう一点間違いは「病院協会の会長で医者の責任者でもあるもの方はこの病院の院長より上、総長、という役職の方」は「同じ医者」などではなく、会社の社長みたいなものである、という事です。

そうです、ただの会社の「社長」ではないです。

 

退職代行に頼まなければどうしようもない会社の社長、ほぼチンピラのような方と同じような「社長」、なのですね。

コンビニの万引きとか無差別殺人のテロリストとかTバック下着泥棒とか選挙の前だけ耳障りの良い事ばっか言っている政治家とか退職代行に依頼されるような社員がいる職場を作った会社の社長とかこのようなチンピラ医者もどきの方とかは、皆同じような方でして、その罪の深さに応じた期間いったんは社会から隔離させてもらって、明確に改心した旨を約束して今後の計画を出してもらいましたら、又仲間にいれたやったら良いんじゃないか?と思っています。

当方のような直接な被害者の家族親類友人は、やるせない思いを押し殺して、なんとかそれに従うよう、やっていきます。

このまま、又「カモの末期がん高齢者」に一喜して同じことをしているのは、やるせないまんま、ずっとやるせないまんま、そしてずっとずっとやるせないまんま、ですよ。

 

退職代行業者、退職代行サービスを比較!口コミランキングなどから退職代行についてまとめた早わかり版です。退職代行とは?料金は?失敗するケースと成功するポイントは?おすすめの退職代行業者の評判は?トラブルはあるの?etc初めての退職代行の方にお役に立てれば幸いです。退職代行比較ランキングイラスト400